不用品処分と断捨離

約8割以上のモノを処分することで、私はいつの間にか以前よりも 「買わない生活」を送るようになってきたのでいい感じだなと思っています。 そして、その効果は思ったよりもすごいのでビックリします。 そんな事実に気づき始めたのはつい最近のこと。心は見えにくいけれど、しっかりモノに現われいるなぁと痛感します。私たちの人生を重くしている正体は何なのか。 観念なのか、人間関係なのかよく分かりませんが。もっとごきげんな人生のための人生の断捨離を始めてみてはいかがでしょうか。溢れかえる物に囲まれて生きるのはもうやめにしてはいかがでしょうか。 ムダがない生活というのは、それだけで心を軽くしてくれるから不思議ですね。そんなシンプル イズ ベストな生活を楽しむための方法論として、最近断捨離というのがあります。断捨離は、断・無駄なものを断つこと、捨・捨てること、離、手放すことの三つを組み合わせた言葉として知られていますよね。リバウンドしなければ「スッキリした~!!」となっていいのですが、万一リバウンドしちゃったら、やっぱり凹むし徒労感も否めません。片付け・断捨離→リバウンドという流れは、是非とも避けたいので参考にしてみて下さいね。 今日の記事は、片付け・断捨離におけるリバウンドが起こる背景についての体験談。ちょっと長めですが、片付け・断捨離でお困りの方にはきっとヒントになるお話なので、しばしお付き合いいただけると幸いです。